REPRESENTATIVE

仕事と組織を動かしてきた経験を、地域企業のAI活用へ。

代表の南雲啓充は、旭化成で約30年、研究開発からマネジメント、研究所運営まで携わってきました。そこで培った「現場を見て、人と一緒に仕事を変える」経験を、地域企業の生成AI活用支援に生かしています。

サザンパートナーズ株式会社 代表取締役 南雲啓充

代表取締役 南雲 啓充

サザンパートナーズ株式会社

  • 旭化成で約30年
  • 研究開発・研究所運営
  • 組織改革・人材育成
  • 独立後に生成AIを実践

EXPERIENCE

技術だけでなく、仕事が動くところまで。

生成AIの使い方だけをお伝えするのではなく、会社の中で仕事や組織を動かしてきた経験をもとに、実務への取り入れ方を一緒に考えます。

01

研究開発の現場から、研究所の運営へ

旭化成ファーマ株式会社で研究開発職に30年以上従事しました。研究所長として現場の課題、事業の方向性、人の力を結びながら、組織を運営してきました。

02

人と組織が力を発揮できる環境づくり

採用面接、コーチング、メンタリングを通じて、若手から管理職まで幅広い人材育成に携わりました。答えを一方的に渡すのではなく、対話しながら前へ進めることを大切にしています。

03

独立後、自分の仕事で生成AIを実践

会社設立後は、ひとり社長として自らの業務に生成AIを取り入れてきました。資料作成や情報整理など、日々の仕事で試し、使える形へ整える経験を重ねています。

04

地域企業の「まず一つ」を一緒に変える

会社ごとに仕事の流れも人も違います。現場を見て、AIに任せる部分、人が確認する部分、今のまま残す部分を整理し、小さな実践から成果につなげます。

APPROACH

支援で大切にしていること

現場の仕事から考える

ツールありきで進めず、いま困っている仕事と実際の流れを確認します。

人の判断を残す

AIに任せる範囲と、人が確認・判断する範囲を明確にします。

小さく試して確かめる

まず一つの仕事で試し、時間や品質への効果を見ながら次を決めます。

どんな進め方をするのか、詳しくご覧いただけます。

AI活用支援の内容をご確認いただき、気になる仕事があれば60分の無料相談でお聞かせください。